【FGP通信】今日はあのお2人と振り返る・・・



皆様お疲れ様です!


FGP実行委員会の白井です!


今日はSWGPのことではありません!


本日は


じゃじゃん。



プリンスこと高橋監査

フュービックのメッシこと伸マネ


フュービックを根底から支えてきてくださったお2人に


F1グランプリについて語っていただきました・・・・★



プ:プリンス(高橋監査)
佐:伸マネ
白:白井


白「F1グランプリで印象に残ってるシーンとかありますか?」


プ「F1はやっぱりね~あれ何年だったかな、雨の鈴鹿。中島悟が奇跡の4位。やっぱそれはF1の中で一番心に残ってるね~。」


佐「本当のF1じゃないですよ。」




プ「違う?」


佐「それは違います。」



佐「僕はね~やっぱりね~花の四人組って言われてる中の一人?」


プ「はい。」


佐「道明寺司?うん、彼は結構ね、髪型も似てて、、」




プ「それも違います。」




佐「あ、違う?」



プ「奈良の大仏ですよね?」










白「ちなみにF1じゃないですね。F4ですね。」













プ「僕はあれですね、2003年のフットボールアワー」




佐「それM1ですね。」














プ「F1の話こんな感じでいいですか?」

白「ダメです。」






白「本題に戻ります。F1の歴史を教えてください!」




プ「F1の第一回目は社内の飲み会?結婚披露宴みたいな規模感でアットホームな感じだったね。」



佐「あのときは第一回目だったから人数も少なかったし、遅刻する人がいたり、、そんな感じで始まったときはみんなにとってはF1って会社全体の飲み会?みたいな感覚だった。」


プ「そうだったね~会社の親睦会みたいな。F1の序章でしたよね。」


プ「2回目は新宿でやったんですよ。余興やりましたね。」


佐「そうでしたね。」


プ「バンドやったり、歌を歌ったりしてましたね~」


佐「懐かしい~」


白「そんな始まりだったんですね~!」


佐「当時は、こんなに規模が大きくなるとは思ってなかったですね。F1が会社の一大イベントになったり、これを目標にみんなが頑張ったり、ここに憧れを持ったり、、、始まったときはまさかここまで来るとは思ってなかったです。」











プ「僕は思ってましたけどね。」




佐「はい?」










プ「思い出のF1ってあります?すごい心に残ってるF1。」



佐「個人的には、渡辺くんが社長賞取った時ですね~」

プ「ありがとうございます。プリンスが担当マネージャーでしたね。」


佐「渡辺くんが社長賞取った時はもらい泣きしましたね。」


プ「ありがとうございます。プリンスが担当マネージャーでしたね。」





佐「社長賞選ばれた人とか役員賞とか選ばれる人はムービーを改めて見たときもそうだし、なんで選ばれたのか?の背景を知るから感情移入しますよね~」


プ「僕は一番印象に残ったのは、結構あるんですけど、やっぱり直希くんの社長賞だよね~。あれは結構泣きました。」








佐「さっき俺それ言った。」








プ「やっぱね~思い入れあるのは、関西九州のF1。もうこうやって全国規模になったんだな~って。」


佐「たしかに~!!九州関西関東が同じ時間に映像繋いで同時開催したときは、なんかすごいな~って思いましたね。」


白「あれは全国同時中継っていう感じがたまらなかったです。」


佐「段々規模も大きくなって、新卒の子とかが見に来るようになったのが3年前くらいからだもんね」











プ「あ~!!!!僕が話したかったやつ思い出した!!!」


佐「俺の話を聞け!!」



プ「あのね、すごく印象に残ってるのは、20周年記念のとき!!そのときに直希くんが社長賞取ったんだよね。」


佐「それさっきも聞いたよ。」


プ「それでさ、報奨旅行はハワイだったんだよね!!」


白「あ~うらやましかったです~」


プ「のぶさん、楽しかったよね~ハワイ!!」












佐「行ってないです。」







プ「・・・」












白「F1の見所とか楽しみ方ってありますか?」



プ「演出は見所ですよね~Zenkins(善マネ)さん筆頭に年々クオリティ上がってますからね~」


白「あれはすごいですよね。オープニングから本当に社内イベントかよってレベル。」



佐「もう1つの楽しみ方として、F1で同期に久しぶりに会っていろんな話をしてたりね、そういうのも見ていて良いなあ~と思いますよね。」


プ「一つの授賞式というだけじゃなくて同窓会的な要素もありますよね。」


佐「社長もほとんど式には登壇されませんからね。」


プ「いぶし銀ですよね~本当にそういうのが渋いと思います。」


佐「F1実行委員会の皆さんがね、寝ずに準備してくれたりね、そういったところもありがたいですよね。まさに社員で創るイベントって感じ。」


佐「F1グランプリは一つの終わりであり、一つの始まりであり、頑張った結果を表彰式で振り返る、またうまくいったりうまくいかなかったりしたことで、来年の今頃は自分達があの壇上に立つんだって思う、そんなイベントですよね。店舗や個人のストーリーも見れるし、いろんなチームを見てどんな1年を過ごしてきたんだろう、ということに感情移入できる日だな~、うん。」


プ「まとめにいったな。」













白「今年のF1で注目してるものってありますか?」








プ「僕はSWGPですね」


白「そうですよね!やっぱりね、そうですよね!」


プ「昨年海外にベルトが流出しましたからね。今年は海外勢なのか、国内勢なのか、楽しみですよね。」


白「今回も海外勢はかなり手強いみたいなんで国内勢頑張って欲しいです。」









佐「僕は個人的にはね、エリアマネージャー選挙。」



佐「の、煽り動画」






白「の、煽り動画!!」






白「去年で印象に残ってるものありますか?」

佐「覚えてないです。」










F1で思い出に残ってる言葉ってありますか?


プ「社長賞を取ったメンバーのコメントは記憶に残るよね。直近で言うと詫さんだよね。」














プ「・・・ちょっと覚えてないけど」



白「チームにとって良い一員でありたい、ですね。これはかなり鮮明に覚えてます。それから自分も大事にするようになりました。」



プ「そうそう、それそれ」












白「最後に、お2人にとってのF1とはなんでしょう?」



プ「僕にとってのF1は、プレーヤー時代はみんなに、ノーベル平和賞って言ってました。」










佐「・・・・」









佐「ちょっとわからないです。」











白「改めて、お2人にとってのF1とは何でしょう?」





プ「1991年の雨の鈴鹿です。」



白「わからないです。」


佐「眠いです。」







プ「アイルトンセナです。」


白「わからないです。」


佐「・・・」












佐「いや~やっぱりF1は楽しみたいですね。F1が楽しみでありたいですよね。」


佐「頑張るからこそF1は楽しみになるよね。そうありたい。」


プ「そうだね~やっぱり表彰されたり、優勝したり喜ぶのも素敵だし、でも、悔し涙を流せるっていうのも頑張った証拠ですよね。」


白「まさしくその通りですね。」















白「それでは最後に1つ。お2人にとってF1とは何でしょうか?(3回目)」










佐「人生です。」



プ「雨の鈴鹿です。」











以上、

第一回「レジェンドお2人に聞いてみた!」

でした!


お楽しみいただけたでしょうか?

第1回からたくさんの歴史を重ね、ドラマが生まれました!

あと1ヶ月で九州表彰式、関西表彰式がやってきます!

そして、

3ヶ月後には豊洲ピットで東京FINALが行われます!

最後まで楽しんで駆け抜けましょう!!!!




プリンス、のぶマネ、お忙しいところありがとうございました!!!!




それでは、また~!


白井

0コメント

  • 1000 / 1000